「青の数学」-王城夕紀 著 の問題⑲
今回の話は分かりやすい…かな!?

手が届きそうな話ではあるが…


できないものは、できないというやつですね。

あらら、こんな展開図って昔習ったか?
ところで、図形の問題でも違う解き方があるって。





へぇ~。4次元にも“正多面体の仲間”は存在しますが、やはり有限個しかなく、しかも6種類だけです。4次元では「多面体」ではなく 四次元正多胞体(regular polychoron) と呼びますって。
またしても深みにはまりましたね。数学は、深い深い(知恵の)底までありそうです。
もう今回はこれでやめましょう。